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わたしの決意

原発も核兵器も戦争もなくしたい。
原発事故でふるさとを奪われた被災者として、県民に寄り添った復興と、原発のない社会をめざします。
青年運動に携わり、国民の困難に寄り添い政治を変えてきた経験を活かして、自民党政権を終わらせて、物価高騰から暮らしを守り、国民の願いが実現する政治をめざします。
カネと利権にしがらみなく、おかしいものにはおかしいと、堂々とたたかってきました。
みなさんと力を合わせてがんばります。

小山田ともこのあゆみ

核兵器なくしたい

双葉郡楢葉町で生まれ育ち、小学校では陸上部と合唱部に所属。中学校ではバレー部でキャプテンを務めました。中学3年の夏、広島の原水爆禁止世界大会に参加し、「核兵器をなくしたい」と高校生で民青同盟に加盟。

原発事故でひとり避難生活

高校2年のときに福島第一原発事故に遭い、家族全員バラバラでの避難を強いられ、いわき市内でひとり暮らしの避難生活を経験。楢葉での暮らしを奪われ「原発事故を二度と繰り返してはいけない」との思いで18歳で入党。

若者の願い実現に行動

大学では、学生バイト環境改善や学費値下げ運動などに奮闘。卒業後は福島に帰郷し、民青同盟福島県委員長として若者の声を政治に届ける運動の先頭に立ちました。結婚を機に須賀川市へ移住したあと、党専従となり青年・学生部長として青年運動を広げている。

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小山田ともこの重点政策

政策①
消費税廃止めざし5%に
若者も高齢者も、だれでも減税
お米代、電気代、スマホ代、なんでも減税
平均的世帯で年12万円の減税に


自民党政治は、大企業への減税バラマキを続け、いまや年11兆円にも。
しかし賃上げには回らず、石破首相も「経済効果なかった、反省している」。

ムダづかいだったことがはっきりした大企業や富裕層への減税にきりこめるかどうか
━━消費税減税に本気か、口先だけかの資金石です。
政策②
原発ゼロの日本へ
原発「最大限活用」撤回、地域が主役の再エネ推進

いまだ4万5千人以上が避難。廃炉の見通しも立たない。━━原発事故の教訓を投げ捨て、原発「最大限活用」を決めた、政府のエネルギー計画は撤回を。環境共生・地域が主役の再生可能エネルギーを進めます。

「県民が主役」の復興を前に

“結論ありき”、大規模開発を改め、当事者の声を聞き、誰も取り残さない復興を。
政策③
コメ増産!
安定供給に責任持つ農政へ

⚫︎緊急に農業予算1兆円増やす

⚫︎農家支える価格保障・所得補償
⚫︎輸入拡大やめ、日本農業を守る
⚫︎リスクにそなえ備蓄米は2倍に
政策④
給料UP!
中小企業を直接支援し
物価に負けない賃金大幅アップを

暮らしの困難打開には、物価上昇を上回る賃上げが必要です。政治の責任で賃上げを推進します。

最低賃金を時給1500円、手取り月20万円程度に速やかに引き上げ、1700円を目指します。
地方格差をなくし全国一律最賃制を確立します。

大企業の巨額の内部留保を賃上げに

大企業の空前の利益が、労働者の賃金にも、取引企業の単価引き上げにも回らず、内部留保が500兆円以上にも積み上がる……この日本経済の構造的なゆがみに切り込んで、大企業も、中小企業も、賃上げを促進することは政治の責任です。

━━大企業の内部留保に時限的に課税して、10兆円の財源をつくり、中小企業の賃上げへの直接支援を抜本的に強化します。内部留保課税にあたっては、賃上げ分を控除し、大企業の賃上げも促進します。


賃上げと一体に、労働時間を短縮し「自由な時間」を増やします

●「1日7時間、週35時間」をめざします

●違法・脱法の長時間労働をなくします
政策⑤
日米関係このままでいい?
不当な関税、GDP比3%の大軍拡要求

アメリカいいなりに大軍拡をすすめたら、くらしも平和も壊されてしまいます。

「アメリカに従っていれば日本は守れる」━━この考えはもう“やめ時”ではないでしょうか。

自立した外交へ
ASEANと力あわせ、紛争を戦争にしない平和の地域共同体を北東アジアに広げます。
政策⑥
裏金政治おわらせよう
自民党は、企業・団体献金に依存し、裏金問題や統一協会との癒着にフタ。
「赤旗」スクープで裏金をあばき、企業団体献金も政党助成金も受け取らない、日本共産党を伸ばしてください。
政策⑦
生活困難の根源を見定めよう
「望ましくない迷惑外国人などを排除」するとし、外国人への規制強化や権利制限を公約する参政党。「外国人に対して適用される諸制度の運用の適正化」「日本人が払った税金は日本人のための政策に使う」と公約し、外国人が優遇されているかのような虚偽の印象を広げる国民民主党。

自民、公明、維新の各党もデマを否定するのでなく、競って「違法外国人ゼロ」などの公約を掲げます。低賃金、重い負担に見合わない社会保障への国民の不満や不安の矛先を外国人に向け、参院選でも消費税減税などから争点をそらす役割を果たしています。

■貧困広げた自民党

外国人を規制・排除すれば暮らしがよくなるのか。そんなことはありません。生活苦の原因は外国人ではないからです。

1990年の「バブル崩壊」後から2000年代前半に卒業したのが就職氷河期世代です。まさにこの時期、99年に自民党は労働者派遣法を改悪し、通訳など26業務に限られていた対象を原則自由化、非正規雇用拡大の端緒を開きました。コストカット、安い労働力を求める財界の要求に従ったのです。主な政党で日本共産党だけが抜本的改正案も出し反対しました。

「聖域なき構造改革」を掲げた小泉純一郎政権(2001~06年)は「世界貿易の一層の自由化」「医療制度・年金改革」を打ち出し、「自己責任」論を持ち込みました。派遣を製造業でも解禁(03年)。社会保障費の自然増抑制に着手し医療費を削減。04年のマクロ経済スライド導入は現役世代の将来年金も減る事態を招いています。

12年には自民党議員が生活保護の「不正受給」を根拠もなく言い募って保護利用者を叩(たた)き、安倍晋三政権(12~20年)は保護基準を引き下げ。国民全体の最低生活の基準を下げました。

15年には派遣法をさらに大改悪し、常用雇用を派遣に置き換えられるようにしました。その結果、いま非正規労働者は約4割まで広がり、就職氷河期世代は派遣のままという状況を招きました。公務員叩きで公務員の非正規化もすすめられました。誰かに矛先を向けて叩き、全体の水準を下げてきたのです。

自民党は逆進性の強い消費税を増税する一方、大企業や富裕層には減税を繰り返し、貧困と格差を広げました。


■人権保障こそ必要

外国人技能実習制度が始まったのも就職氷河期の1993年です。労働力の需給調整にしてはならない、報酬は日本人と同等以上と法で定めながら、安価な調整弁として低賃金、残業代不払い、性的暴行など違法・人権侵害を横行させてきました。外国人労働者の権利制限ではなく、人権を保障し、雇い主の違法こそ厳しく取り締まるべきです。

国民の生活不安の原因は外国人ではなく財界最優遇の自民党政治です。この政治の転換が不可欠です。外国人を排斥し尊厳と人権を守らない政治は日本人の人権も守らず、少数者に矛先を向け差別と分断を持ち込み、自民党政治をより悪くします。生活苦の根源を見定め、連帯して立ち向かうときです。

メリット
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ギャラリー
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小山田ともこから大切なお知らせ

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いっしょにがんばります

高橋ちづ子

元衆議院議員/比例東北ブロック
裏金問題で頑張っている共産党がなぜ伸びないのか?と言われます。小山田さんが元気よく街頭で訴え、対話を広げていく中で「若い人も決して無関心じゃない」「声をあげれば政治は変わる」と希望を感じてもらえるはずです。原発事故を近いところで体験し、悔しさも怒りも抱えながらの強さが、あの笑顔であり、福島の希望です。

いわぶち友

参議院議員
原発事故当時、高校生活を送っていたときからの知り合いです。原発ゼロへの思いは人一倍。政府と東京電力に対して声をあげてきました。「給料あげて」「学費下げて」など、若者の願い実現にも力を合わせています。相手の話をよくきいて、行動する。そんな小山田さんと一緒に、自民党政治を変え、くらしと平和が守られる社会をつくっていきましょう。

大橋さおり

福島県議会議員/伊達市伊達郡
常に前を向き、社会変革のために行動する姿が頼もしく、多くの青年にパワーを与えてきました。周囲に目を配り、寄り添い励ますこともできる人です。自身の思いも胸に「原発ゼロ」、「住民本位の再エネ普及」を発信する姿は、多くの県民の希望です。みなさんご一緒に、新しい政治を実現させましょう!

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サンプル 太郎
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プロフィール

小山田ともこ〈小山田友子〉
●1993年6月19日生まれ。双葉郡楢葉町出身、磐城高校、信州大学卒。●高校在学中に日本民主青年同盟(民青同盟)に加盟し、 民青同盟中央委員、同福島県委員長を歴任。●2012年3月に日本共産党に入党。現在、県常任委員、県青年・学生部長。●趣味・特技は登山、ピアノ、料理。●須賀川市在住。夫と2人暮らし。

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